小型で頑丈なSE-400土壌水分センサーは土壌温度、土壌塩分濃度を測定することができます。これらの要素を測定することによって特に土壌表面の土壌水分勾配の大きいエリアを正確に測定します。センサー応答速度は土壌水分変化に対応しキャリブレーションを必要としません。
■出力はアナログ・RS485・SDI-12の3機種
■同時測定:土壌水分・土壌塩分・土壌温度
■早いセンサー応答速度
■キャリブレーション不要
■コンパクト・頑丈・メンテナンス不要
■誘電率・土壌水分・導電率の精度は土壌校正定数の
1つによって改善されます。
SENECOM
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| 仕 様 |
|
| プローブ |
14.2cm×Φ4.2cm 約7mケーブル |
| センサー感部 |
5.7L cm×Φ3.0cm(円筒状測定域) |
| 電源 |
7V〜20V(推奨12V)20mA Max40mA |
| 動作温度 |
4cmΦ×12.5cm |
| アナログ出力 |
4ch各2.5V又は5V
1...3chは導電応答、含水量、土壌塩分のデータ要素
4chは土壌温度。ソフトによるデータ解析処理 |
| 誘電率 |
1...65 1=エアー 78=蒸留水 ±1.5% |
| 土壌水分 |
完全乾燥〜完全飽和 ±0.03 |
| 土壌塩分 |
0...20dS/m |
| 土壌温度 |
-10...65℃ |
SDI-12出力センサー用データロガー1本のラインに191個のセンサーを取り付け可能
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